2026年7月9日木曜日

2026年7月12日、Hiking Plan

【注意事項】原則として集合時間の90分前に香港天文台から黄雨警報または台風シグナル3以上が発令されていた場合、ハイキングは中止となります。また当日集合時、「雷警報」、「高温注意報」発令中、或いは強い風雨の際はコース変更、中止となる場合があります。

【行き先 Destination紫羅蘭山 Violet Hill + 黄泥涌峽 戦跡跡地Wong Nai Chung Gap

【集合時間 Meeting time 9:30am 

【集合場所 Meeting place MTR金鐘站 C出口方面セブンイレブン前 In front of Seven-Eleven near Exit C MTR Admiralty Station

【歩行距離 DistanceEst.6km

【歩行時間Walking Time  3時間

【難易度 Difficulty scale ♥♥♥♡♡♡ 

【コース Route MTR金鐘駅(C出口7-Eleven nearby Exit-C) - バス(6) - 黄泥涌水塘公園 大潭郊游徑 - 紫羅蘭山(433m) - 陽明山荘 - 黄泥涌峽徑

MTR Admiralty Station(EXIT C) – (BUS 6) – Wong Nai Chung Reservoir Park Tai Tam Country Trail - Violet Hill(433m) - 3walk - Hong Kong Park View - Wong Nai Chung Gap Trail

【概要 Summary

まず、大潭郊遊徑 Tai Tam Country Trailをバイオレットヒルを目指して登り始めます。上り階段が長く続きます、天候次第ではちょっときついかも。なので通常は星2.5のところ、今回は3にしました。小休止を多く入れて自分のペースで登りましょう。40分ほどで、バイオレットヒル手前の名もなき山頂に到着。ここは360度パノラマで素晴らしい景色が期待できます。その後少し降りて、少し上がり、いいよいよバイオレットヒルの頂上へ。そこからは緩やかな下りが続き、陽名山荘の横に戻ってきます。そこから道を挟んで反対側、黄泥涌峽徑Wong Nai Chung Gapで歴史に思いをはせましょう。ここは1941年、日本軍と英防衛軍との戦いで、最大の激戦地となった場所です。当時の弾薬庫や高射砲台、地下壕などの遺跡を見学します。約3㎞、11.5時間ほどの、道は全体的に舗装されアップダウンも少ない歩きやすい道です。

所要時間は、3時間程度を予想していますが、夏のハイキングで蒸し暑くなることもありますので、水分はしっかり準備して下さい。

皆様のご参加お待ちしております!!

<ご参考>

黄泥涌峽は、戦前から英軍の戦略的重要拠点だった。聶高信山(マウントニコルソン)と渣甸山(ジャーディン・ルックアウト)の谷間に位置し、香港島中心部の湾仔(ワンチャイ)側と南部の浅水湾(レパルスベイ)方面などを結ぶ5本の道路が交錯する。この黄泥涌峽一帯を、日本軍は「五叉路」と呼んでいた。19411218日夜、日本軍は対岸の九龍側から三方に分かれ、香港島上陸作戦を開始する。このうち、北角(ノースポイント)に上陸した日本軍の一部は、山腹の金督馳馬徑(サー・セシルズ・ライド)を通り、黄泥涌峽を目指した。19日朝には黄泥涌峽に到着。その後、黄泥涌峽道沿いにあった英防衛軍の西旅司令部を包囲、攻撃を仕掛けたが、激しい反攻を受ける。周辺は日本兵の死体が折り重なっていたという。一方、英軍の西旅司令部でも銃弾や食糧が尽き始めた。互いに身動きが取れぬまま、焦燥と疲労感のなかで膠着状態に陥った。1920日の日本軍側の死傷者は600人超と、18日間に及ぶ香港の戦いの過半に達した。英防衛軍側は西旅司令部を指揮していたカナダ軍のジョン・ケルバーン・ローソン准将らが戦死。黄泥涌峽での攻防戦は3日間に及んだ。そしてその後19411225日、いわゆる黒いクリスマス、英軍が降伏文書に調印した日を迎えることになる。戦争の悲惨さと平和の尊さを改めて考えるという意味で非常に興味深い場所である。

無名山からビクトリアハーバーの眺め

紫羅蘭山(433m)三角点

紫羅蘭山から大潭水塘の眺め

黄泥涌峽 戦跡跡地入口

【連絡先 Contact

代表幹事: 谷田 (TANITA 9883-7637)

当日幹事: 宮田(Miyata 6530 1555) 荒山(Arayama 5665 0181) 菅沼(Suganuma 9333 2009)  

*当ハイキングの不明点・ご質問などありましたら、何なりと上記電話までお掛けください。

If you have any questions or requests of the hiking, call at above number.

2026年7月8日水曜日

2026年7月5日 Hiking Report


【行き先 Destination

釣魚翁郊遊徑前半(五塊田~釣魚翁)
High Junk Peak Country Trail (Ng Fai TinHigh Junk Peak)

【集合時間 Meeting Time

9:05am

【集合場所 Meeting Place

MTR鑽石山駅構内C出口方面恒生銀行前
Hang Seng Bank ATM near Exit C in MTR Diamond Hill Station

【コース Route

MTR鑽石山站-(巴士91)-五塊田 - 釣魚翁(344m) - 相思灣站-(小巴103M)-MTR將軍澳駅
MTR Diamond Hill Station-(Bus No.91)-Ng Fai Tin-High Junk Peak (344m)-Sheung Sze Wan-(Mini Bus 103M)-MTR Tseung Kwan O Station

【参加人数 Participants

女性 4人、男性 12人(うち中学生1名)、合計 16

【天候 Weather

曇りのち晴れ
Cloudy then Sunny

【歩行時間 Walking Time

2時間30

【歩行距離 Distance

Est.5km

【難易度 Difficulty Scale

3 ♥♥♥♡♡♡ 

【歩行過程 Walking Process

09:20 MTR鑽石山站バスターミナルより No.91 Bus 清水灣行き乗車

10:00 五塊田バス停下車

10:05 釣魚翁郊遊徑スタート地点より歩行開始

10:30 上洋山(Sheung Yeung Shan)分岐点通過

10:50 釣魚翁手前分岐点 郊遊徑を離れピークへ

11:11 釣魚翁(344m)山頂到着、集合写真撮影

11:50 釣魚翁山頂より下山開始

12:10 分岐広場到着、釣魚翁郊遊徑へ復帰

12:28 相思灣バス停到着、歩行終了

12:40頃 ミニバス103Mにて将軍澳方面へ移動(2便に分乗)

13:30 打ち上げ開始

15:00 打ち上げ終了

 

【概要 Summary

香港三尖(Three Sharp Peaks)制覇の第三弾として、釣魚翁(High Junk Peak)へ登りました。今回は初参加4名を含む計16名の方々にご参加いただきました。


当日の朝は雨雲が広がり、集合時間直前まで雨模様だったため天候が心配されましたが、幸い歩行中は一度も雨に降られることはありませんでした。時間の経過とともに天候は回復し、山頂に到着する頃には青空も広がり始め、絶好のハイキング日和となりました。

五塊田から釣魚翁郊遊徑を進み、途中から郊遊徑を外れて山頂を目指しました。参加者の皆さんの歩くペースが非常に揃っていたこともあり、大きく隊列が乱れることなく順調に歩行し、全員が揃って釣魚翁(344m)の山頂に到着することができました。




山頂からは将軍澳のマンション群や清水灣の海岸線、西貢方面の山々、さらには香港島方面まで一望でき、朝の天候が嘘のような見事な眺望に恵まれました。参加者一同、しばし絶景を満喫しながら休憩を取り、記念撮影を何度も行いました。

下山時は前日からの雨の影響もあり、岩場や足元が濡れていて滑りやすく、慎重な歩行が求められました。特に急な岩場では一歩ずつ足場を確認しながら進みましたが、皆さんがお互いに声を掛け合いながら安全第一で歩行した結果、怪我人もなく全員無事に下山することができました。相思灣バス停到着後は、参加者が二手に分かれてミニバスに乗車し、将軍澳方面へ移動しました。

その後は翠園(JADE GARDEN)にて15名による打ち上げを開催しました。いつもながらEさんがお店との様々な調整や交渉を行ってくださったお陰で、美味しい飲茶や点心の数々を皆でゆっくり楽しむことができました。ハイキング後の心地よい疲れの中、お酒も進みながら会話も弾み、大変賑やかで楽しい打ち上げとなりました。

 

また、今回の釣魚翁をもって、本会で企画した香港三尖(Three Sharp Peaks)シリーズは完結となりました。419日の青山(Castle Peak)、531日の蛇尖(Sharp Peak)、そして今回の釣魚翁(High Junk Peak)の全3回すべてに参加された5名の皆様(I幹事/K幹事/Yさん/Eさん/Tさん)、誠におめでとうございます。

三尖をすべて踏破された皆様に心より敬意を表するとともに、ご参加いただいた全ての皆様に感謝申し上げます。


お陰様で、三尖シリーズ全3回を事故・怪我なく無事に終えることができました。ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました。

 アルバムはこちらから

【打上げ場所 Lunch

翠園 JADE GARDEN
店舗情報

参加人数:15
費用:190240HK$/人(飲み物オーダーにより変動)


2026年7月2日木曜日

2026年7月5日 Hiking Plan

 【注意事項】原則として集合時間の90分前に香港天文台から黄雨警報または台風シグナル3以上が発令されていた場合、ハイキングは中止となります。また当日集合時、「雷警報」、「高温注意報」発令中、或いは強い風雨の際はコース変更、中止となる場合があります。


【行き先 Destination】釣魚翁郊遊徑前半(五塊田~釣魚翁)High Junk Peak Country Trail(Ng Fai Tin~Tiu Yue Yung, North part of the trail)
【集合時間 Meeting time9:05am 
【集合場所 Meeting placeMTR鑽石山駅構内C出口方面恒生銀行前
  Hang Seng Bank ATM near Exit C in MTR Diamond Hill St
【歩行距離 DistanceEst.5km
【歩行時間Walking Time】約3時間弱
【難易度 Difficulty scale3 ♥♥♥♡♡♡ 
【コース Route】 MTR鑽石山站-(巴士91番)-五塊田 - 釣魚翁(344m) - 相思湾站 (小巴103M) - MTR将軍澳駅
  MTR Diamond Hill St - (BusNo.91) - Ng Fai Tin - High Junk Peak(344m) - Sheung Sze Wan - (Mini Bus103M) - MTR Tseung Kwan O Stn

【概要 Summary
夏の香りが日々強くなり、少し天候が不安定な季節ですが、晴れることを祈って今回は釣魚翁(High Junk Peak)へ挑戦しましょう。釣魚翁は、香港三尖(Three Sharp Peaks)の中では最も登りやすいので、晴れた蒸し暑い夏のハイキングには最適です😅。
釣魚翁(High Junk Peak)は中国語でTiu Yue Yung(釣魚翁)とも呼ばれ、とんがった山頂がマントを着た漁師に似ていることを表現しています。
基本的には、釣魚翁郊遊径(High Junk Peak Country Trail)を進んでいきます。全体的に比較的歩きやすい道になっていますが、頂上前後には急峻な上りと下りがありますので、滑らぬようにゆっくり気を付けて歩きましょう。軍手、滑りにくい靴を履いてご参加ください。
コースを進んでいくと、将軍澳のマンション群が見え、さらに登っていくと、北側の新界方面から東側の大海原、南側の清水灣の海岸、そして香港島等を望むことができます。香港のハイキングの常ではありますが、晴れていれば、もちろん釣魚翁でも360度の絶景を堪能できます。お楽しみに。

所要時間は、3時間程度を予想していますが、夏のハイキングで蒸し暑くなることもありますので、水分はしっかり準備して下さい。また、子供の遠足ではないですが、汗をかきますので、着替えがあった方が良いかもしれません。 

皆様のご参加お待ちしております!!

【連絡先 Contact】
代表幹事: 谷田 (TANITA 9883-7637)
当日幹事: 磯部(Isobe 5361 0898) 元三郎(Motosaburo 8489 1546) 児玉(Kodama 9127-1057)  
*当ハイキングの不明点・ご質問などありましたら、何なりと上記電話までお掛けください。
If you have any questions or requests of the hiking, call at above ☎ number.

2026年6月30日火曜日

2026年6月28日 Hiking Report

 【行き先 Destination

屯門站-(麥理浩徑10段)-黄金泳灘-三聖村

Tuen Mon Sta.-Maclehose Trail 10)-Golden Beach-San shing Village

【集合時間 Meeting time9:00am
【集合場所 Meeting spot】
MTR 屯馬線屯門站
 D出口

MTR Tuen Ma Line Tuen Mun Station Exit ’D’

【参加人数 Participants
10人(女性Women 5,男性Men 5

【天候 Weather Rain

【気温/湿度 Temperature/Humidity25.3-29.4℃/81-94%
【歩行距離 Distanceapprox. 8km
【歩行時間 Walking Timeapprox.3hrs
【難易度 Difficulty scale

コース Course
MTR屯門站
(Tuen Mon Sta.)-何福堂学院(Ho Fook Tong Collage )-(麥理浩徑10段/Maclehose Trail 10)-掃管竻笏路(So Kwun Wat Rd)- 黄金泳灘徑(Golden Beach Path)-黄金泳灘(Golden Beach)-青山公路(Pui To Light Rail)-三聖村海鮮街(San shing Village Seafood Street)

【歩行過程 Walking course

9:05 屯門站より歩行開始
9
:40 何福堂学院脇の理浩徑10段起点
11:00 掃管竻笏路
11
:20 黄金泳灘徑
11
:20 黄金泳灘
11
:50 三聖村海鮮街
12
:10 -14:10 打ち上げ

【概要 Summary

 今にも降り出しそうなどんよりとした空模様の中、10名のメンバーが集結し屯門站より歩行開始。屯門站のショッピングモールから外に出ると、怪しげな雨雲が覆いだし瞬く間に激しい風雨に見舞われ、ショッピングモール内にて一時待機となりました。20分ほど様子見すると、小雨にはなりましたが九逕山への登頂はあきらめ、麥理浩徑10段より直接"三聖村"へ向かう舗装道ルートを歩くことにしました。高度80mほどまで階段を登り、大欖郊野公園の表示板付近でひと休み。

 あとはひたすら平坦な舗装道を三聖村に向かって歩きました。引水道から掃管竻笏路、 黄金泳灘徑を経て黄金泳灘に至る迄は、幸いにも雨脚も昇降状態で周囲の山並みなども望め、のんびりと歩けました。黄金泳灘に近づくと海水浴を楽しむグループの歓声もわずかに聞こえてきました。

 ところが、黄金泳灘の砂浜を歩きだし始めるとふたたび雨脚は強まり、三聖村までの約30分ほどでひざ下あたりからずぶぬれ状態に。歩き始めから約3時間でようやく三聖村海鮮街に辿り着きました。

 三聖村海鮮街は悪天候のせいか、いつもの日曜日ほどの賑わいはなく閑散としていました。海鮮市場のお店で買い出し。今回はちょっと奮発し、伊勢海老もGet!,ほか帯子(ホタテ),瀬尿蝦(シャコ),はまぐり,聖子(マテ貝)、山盛りの海鮮を頬張り、逕山へ登頂できなかったうっぷんを晴らしました。本日、参加頂いた皆さん!お付き合い頂きありがとうございました。


                         [写真アルバム]はこちらをクリック

【打上げ場所 Lunch
南記飯店 

屯門三聖邨美食亭1-4號屯門 TEL:2451 1698

HK$440/人

海鮮市場で食材を選び、店主といろいろ交渉してくれたE幹事に感謝します。お陰様で久しぶりの海鮮三昧でお酒も進み、会話も弾み賑やかな打ち上げとなりました。



2026年6月25日木曜日

2026年6月28日 Hiking Plan

 原則として集合時間の90分前に香港天文台から黄雨警報または台風シグナル3以上が発令されていた場合、ハイキングは中止となります。また当日集合時、「雷警報」、「高温注意報」発令中、或いは強い風雨の際はコース変更、中止となる場合があります。

【行き先 Destination屯門 九逕山

【集合時間 Meeting time9:00 am

集合場所 Meeting place

MTR 屯馬線屯門D出口

MTR Tuen Ma Line Tuen Mun Station Exit ’D’

歩行距離 Distance8km~4時間 

難易度 difficulty scale4 ★★★★☆

予定コース Course

MTR屯門駅(Tuen Mon Stn.)何福堂(Ho Fook Tong )-マクレホース10(Maclehose Trail 10)-九逕山/507m(Kau Keng Shan)- ヘリポートより東升亭-屯門徑(Tuen Mon Trail)-杯渡鐵站(Pui To Light Rail)-三聖村海鮮街(San shing Village Seafood Street)

概要 summary

九逕山は、屯門大欖郊野公園の西部に位置し、標高は507メートルである。ハイキングのおすすめポイントは「九」という名前の通り、この山には無数の縦横に走るコースがあり、バリエーション豊かなルートが魅力です。特徴は頂上を目指すだけでなく、散在するユニークな奇岩を探したり、開けた絶景を楽しんだりすることにあります。

奇岩探し:山には多くの花崗岩があり、アイアンマン岩やオオハシ岩以外にも、「大石頂(ビッグストーントップ)」など、絶好の撮影スポットがあります。

二つの絶景:山頂からの視界は抜群で、屯門市中心のパノラマと、大欖涌水塘(タイラムチョン貯水池/千島湖) の景色を同時に楽しめます。

最高点は、発射塔の位置で標高507メートルですが、標高を示す標識はありません。山頂へ続く長い石段は「天梯」と呼ばれ、ここから降りて東升亭へ屯門徑までで山路は終わり、出発点に戻って杯渡軽鉄駅から三聖村に行き海鮮料理を食べましょう。

山頂から屯門市中心のパノラマ

頂上を散在するユニークな奇岩


浮き石や砂利の山路


打ち上げは何の海鮮を買いましょうか


【注意点】

九逕山の上り坂の区間は砂や砂利が多く、岩や土も長年の風化によって非常に脆く崩れやすくなって、浮き石や砂利が非常に多いです。歩く際には十分注意してください。

コース全体に日陰がほとんどなく、補給できるお店もありません。水分を十分に用意して、日焼け対策は必須。滑止め付き軍手(登山手袋がベスト)必携、滑りにくい靴を履いてお越しください。その日雨の予報もでていますから、雨に備えた雨具もご用意ください。

【連絡先 Contact

「集合場所がわからない」「少し遅刻しそう」等の時、他にご質問のある方は以下にご連絡下さい。

If you have any questions (e.g. I can't find the meeting place. / Be a bit late / Is the hiking cancelled?) please feel free to contact us the following numbers

代表幹事(Overall in-charge: 谷田 (TANITA 9883-7637)

当日幹事 (in-charge of the day

HO (Esther 6130 1530)NG (KK 6273-4507)