2026年10月6日火曜日

2026年10月4日, Hiking Report

 【行き先 Destination】 梅窩(Mui O)~ランタオトレイル12段(逆走)~貝澳泳灘(Pui O Beach)

【集合時間 Meeting time】 9:25 a.m.

【集合場所 Meeting place】 中環六號碼頭(梅窩行きフェリー乗り場)前 Central Ferry Terminal No.6 to Mui O

【天候 Weather】晴れ Sunny

【気温/湿度 Temperature/Humidity】33℃/60%

【参加人数 participants】24名(女性 Women 14名、男性 Men 10名、うち初参加1名)

【歩行距離 Distance】Est. 8km

【歩行時間Walking Time】約 3 時間

【難易度 Difficulty scale】 2.5 ★★★☆☆

【コース Route】

中環六號碼頭(Central Ferry Pier 6) – 梅窩(Mui O) -ランタオトレイル12段(逆走)–L136-マウンテンバイクトレイル-水井灣(Shui Tseng Wan)-L126-貝澳泳灘(Pui O Beach)

【歩行過程Walking Process】

9時25分:中環フェリー埠頭No.6 集合

9時40分:中環フェリー埠頭 出発

10時15分頃:梅窩 到着

10時40分頃:ランタオトレイル12段L139ポイントスタート

11時05分頃:L136ポイント

12時00分頃:十𡏅新村(Shap Long San Tsuen)到着、浜辺で小休止

12時45分頃:L126ポイント

13時25分頃:貝澳泳灘(Pui O Beach)レストラン到着、打ち上げ開始

15時40分頃:解散

【概要 Summary】

快晴に恵まれ、初参加1名含む総勢24名でハイキングを楽しみました。フェリーで旅気分を味わいながら梅窩(Mui O)に到着、碼頭からハイキング開始。街はずれからトレイル(L139)に入り、銀鑛灣(Silver Mine Bay)を臨む道を緩やかに登っていきます。ここは木陰が多い平坦な道で、さわやかな海風を時折感じながらすすむ気持ちのいいルートです。途中、ランタオトレイルから外れ、マウンテンバイクトレイルを水井湾方面へ向かいます。若干アップダウンあり、暑さも重なり、「あれっ、以外ときついかも・・」と思い始めたころですね。途中、1箇所、橋のない小川を慎重に石の上を落ちないように渡り、若干のアドベンチャー感を味わいました。そのうち、ほどなく、壁に鳥の絵が描かれている廃墟を発見、何の鳥か考えつつ、牛牯灣(Ngau Kwu Wan)を経て、十𡏅新村(Shap Longsan Tsuen)の浜辺に到着、ここで小休止と写真撮影タイム。小さな漁村の小さなビーチ、これもステキです。そこから芝麻灣道を通り、L126の地点でランタオトレイルと合流、そこからは貝澳灣へ向かってゆっくり下っていきます。しばらく行くと貝澳の町が見通せます。目の前に一気に海が広がる、なかなかドラマチックな光景です。舗装道を下っていくと左に水牛の寝そべるのどかな干潟が広がります。その後海の守り神、天后廟の横を通り、橋を渡って左に行けばゴールの貝澳泳灘(Pui O Beach)に到着。ビーチ近くにも、水牛と白鷺の群れがこの地域の特異な景観を彩っており、ついつい写真に納めたくなります。海に近づくと、左手には険しい老人山がそびえ、目の前には1キロ以上もの広々としたビーチが広がります。この解放感と、潮風と波の音と、ちょっとした西欧っぽさが非日常感を演出します。打ち上げはビーチに面したレストランというかカフェ。クラフトビールのドラフトも揃えて、エアコンは無いですがさわやかな風が吹きこむ開放的な店内でリラックスです。今日のコースは比較的緩やかですが、暑さとまぁまぁ長い距離だったので、案の定冷たい麦酒が、最高の喉腰と共に一気に体中に染みわたります。いけないと思いつつも一気に飲んでしまいますね、こんな飲み方は街中ではしません、漫漫行の特権です。まぁ、たまにはこんな感じで、行ったことのないワイハ気分に浸る、楽しいひと時でした。最後は飲み足らなさ度合いや、帰宅方向の違いで、三々五々の解散となりました。食事代は席毎にバラバラ、飲み物は個人払いでもっとバラバラになりましたね。今回も楽しい一日でした。本日ご参加ただきました皆様ありがとうございました。

ランタオトレイル12段L139ポイント


 
L136ポイント


十𡏅新村(Shap Longsan Tsuen)の浜辺

貝澳泳灘(Pui O Beach)

打上会場

                                アルバムはこちら


打ち上げ場所: Treasure Island Beach Club, Pui O Beach TEL 5236-7013

ドリンク(一杯約50‐80ドル)は各自会計、料理はテーブル単位でシェアして平均120ドルでした。

2026年10月2日金曜日

2026年10月4日,Hiking Plan

 【注意事項】原則として集合時間の90分前に香港天文台から黄雨警報または台風シグナル3以上が発令されていた場合、ハイキングは中止となります。また当日集合時、「雷警報」、「高温注意報」発令中、或いは強い風雨の際はコース変更、中止となる場合があります。

【目的地 Destination】 梅窩(Mui O)~ランタオトレイル12段(逆走)~貝澳泳灘(Pui O Beach)

【集合時間 meeting time】9:25 a.m.(9:40発に乗船します。)

【集合場所 meeting place】中環六號碼頭(梅窩行きフェリー乗り場)前 Central Ferry Terminal No.6 to Mui O

【予定コース course】 中環六號碼頭(Central Ferry Pier 6) – 梅窩(Mui O) -ランタオトレイル12段(逆走)–L136-マウンテンバイクトレイル-水井灣(Shui Tseng Wan)-L126-貝澳泳灘(Pui O Beach)

【距離 Distance】 approx. 7km

【歩行時間Walk time】Est.3hrs.

【難易度 Difficulty scale】 2.5 ★★★☆☆

【概要 Summary】

ランタオトレイル12段を逆走して、梅窩(Mui O) から貝澳泳灘(Pui O Beach)を目指します。但し、今回は、以前のルートとは異なり、難易度を下げる為、L136からマウンテンバイクトレイルを通り、水井灣(Shui Tseng Wan)を抜け、貝澳泳灘(Pui O Beach)を目指します。梅窩碼頭から歩き始め,街はずれからトレイル(L139)に入り、銀鑛灣(Silver Mine Bay)を臨む道を緩やかに登っていきます。途中、L136からランタオトレイルから外れ、マウンテンバイクトレイルを水井湾方面へ向かいます。ランタオトレイル12の逆走はL136辺りから本格的な登りがスタートするのですが、心配ご無用、今回は簡単コース、キツイ登り(というか、ほぼ下り)は殆どありません。芝麻灣道を通り、L126の地点でランタオトレイルと合流します。そこからは、芝麻灣へ向かってゆっくり下っていきます。しばらく行くと貝澳の町が見通せます。左前方には芝麻湾半島とその主峰老人山が見えます。舗装道を下っていくと左に水牛の寝そべるのどかな干潟が広がりゴールはもう少し、海の守り神、天后廟の横を通り、橋を渡って左に行けばゴールの貝澳泳灘(Pui O Beach)に到着。1キロ以上もの広々としたビーチが広がっており、ビーチの海の家風のレストランで打ち上げを予定しています。(レストランには、ファンのみで冷房がないので少々暑いかもしれませんが、ビーチの爽やかな風を感じてください)なお、帰路は貝澳(Pui O)のバス停から梅窩碼頭行きと東涌(Tung Chung)行きのバスが利用可能です。10月ですが、日によっては、気温は30度を超える日があります。十分な水分と日除けグッズ(帽子,日傘等)をお忘れなくお願いします




貝澳泳灘(Pui O Beach)

【連絡先 contact】

 代表幹事 (Overall in-charge) :谷田(Tanita ☎9883 7637)

当日幹事 (in-charge of the day):宮田Miyata(☎6530-1555)、菅沼Suganuma(☎9333-2009) 荒山Arayama(☎5665-0181)

*当ハイキングの不明点・ご質問・ご要望などありましたら、何なりと上記電話までお掛けください。

*If you have any questions or requests of the hiking, call at above ☎ number.

2026年10月1日木曜日

2026年9月27日 Hiking Report

 

【行き先 Destination】長洲島 (Cheung Chau Island)

【集合場所 Meeting place】中環フェリー埠頭No.5 (Central Pier No.5)

【参加人数 Number of participants】21名(女性 Women 12名、男性 Men 9名、うち初参加3名)

【天候 Weather】 晴れ Sunny

【歩行距離 Distance】approx. 7.5 km

【歩行時間 Course time】approx. 3.5 hrs

【難易度 Difficulty】3.0★★★☆☆

【概要 Summary】

9時15分:中環フェリー埠頭No.5 集合
9時30分:中環フェリー埠頭 出発
10時30分頃:長洲島 到着、歩行開始
11時15分頃:張保仔洞 到着
13時00分頃:小長城 到着
14時00分頃:歩行終了、打ち上げ開始
16時00分:長洲島 出発
16時30分過ぎ:中環フェリー埠頭 到着、解散


今回は初参加の3名を含む、総勢21名で長洲島の南半分を周遊しました。

9時30分発のフェリーで中環を出発し、約1時間の船旅を経て長洲島へ到着。秋の涼しさを期待していましたが、この日の気温は34℃近くまで上昇。どうやら香港の夏は、まだ終わっていなかったようです。


10時30分頃から歩行を開始。まずは海辺の景色を楽しみながら、張保仔洞へ向かいました。気温は高かったものの、海辺では気持ちの良い風が吹き、潮風を感じながら比較的歩きやすいコースを進みました。

11時15分頃、張保仔洞に到着。洞窟の中は、外の明るさとは一転して真っ暗です。懐中電灯や携帯電話のライトで足元を照らしながら、順番に洞窟探検を楽しみました。短い洞窟ではありますが、岩の間をくぐり抜ける内部は非日常的で、なかなかスリリング。特に出入口はかなり狭く、脱出に少々苦労する人もいましたが、全員無事に生還しました!


張保仔洞を後にしてからは、長洲島南部の海岸沿いを歩き、小長城を目指しました。海辺の景色と心地よい潮風を楽しみながら、のんびりと島内を散策。まさに「慢慢行」の名前にふさわしいコースです。


ところが、ここでこの日一つのハプニングが発生。前日の満月の影響か、潮が予想以上に満ちており、本来歩くはずだった海岸沿いのルートが、すっかり海の中に消えていました。先頭を歩いていた数名は、意を決して靴を脱ぎ、裸足で海を渡ることに。「今日はハイキングだったはずが、いつの間にか海水浴?」という、予定にはなかった水上アドベンチャーが始まりました。ところがその途中、海に入らずに渡ることのできる迂回ルートを発見。後続組は靴を濡らすことなく無事に反対側へ渡り、そのままコースを継続することができました。先頭組の勇気ある海渡りは、結果的には少々フライング気味となりましたが、思いがけない出来事も長洲島ハイキングの良い思い出となりました。

海を無事に越えた後も、この日の暑さはなかなかのもの。比較的歩きやすいコースとはいえ、気温が高く、後半は少々ばて気味になる人もいました。それでも、休憩を取りながら励まし合い、13時頃には無事に小長城へ到着しました。

小長城では、広がる海の景色を眺めながら散策。人面石、大象石、花瓶石、ゾンビ石など、ユニークな名前の奇岩を探しつつ、最後まで長洲島らしい風景を満喫しました。

14時頃、全員無事に約7.5kmのコースを完歩。その後は、2024年のハイキングでも利用した長洲金冠大酒樓で、お待ちかねの打ち上げです。

打ち上げには16名が参加。暑い中を歩き切った後の冷たいビールと食事は格別です。初参加の方々も交え、皆で楽しい時間を過ごしました。

打ち上げ終了後はフェリーターミナルへ。帰り際には、長洲島名物のマンゴー餅やあんまんなどを購入し、お土産もしっかり確保。洞窟探検、予定外の海渡り、海辺の散策、楽しい打ち上げ、そして最後のおやつまで、まるで大人の遠足のような一日となりました。


16時発のフェリーで長洲島を後にし、16時30分過ぎに中環フェリー埠頭へ到着。暑さには少々苦戦し、途中で思わぬ水上アドベンチャーもありましたが、全員で無事にコースを完歩することができました。

本日ご参加いただきました皆様、ありがとうございました!また次回も一緒に楽しく歩きましょう!


写真アルバムのURL写真アルバムはこちらです

2026年9月27日 長洲島の南半分を周遊 - Google フォト

【打ち上げ場所】
長洲金冠大酒樓
東灣路80號 東區商業廣場1-3樓
TEL:2981 9396
参加人数:16名
ビールあり:HK$220
ビールなし:HK$170


2026年9月24日木曜日

202年9月27日 Hiking Plan

【行き先 destination】(長洲島/Cheung Chau)

【集合時間 meeting time】 9:15 am(9時30分のフェリーに乗船予定)
【集合場所 meeting place】 中環フェリー埠頭No.5 Central pier No.5
【予定コース route】 中環埠頭 - ferry - 長洲島の南半分を周遊 - 打ち上げ - ferry - 中環埠頭  Central pier - Cheung chau (walking around southern part of Island) - Lunch - Central pier  
【距離
distance】約7.5km
【難易度
difficulty】 3.0★★★☆☆
【概要 summary】
まだまだ暑い日が続きますが、風が吹くと秋の香りを感じるようになってきました。本格的なハイキングシーズン前にリフレッシュも兼ねて、今回はランタウ島の南東沖に位置する長洲(島)に行ってみましょう。
長洲(島)は人気のある観光地で、ハイキングというよりも散歩感覚で島の南半分を周遊します。気温によっては、軽い上りがキツく感じられることもありますので、レベル3にしてあります。
最初は、海辺などをゆっくり歩いて、張保仔洞に向かいます。短い洞窟ですが、内部は真っ暗なので、入りたい方は懐中電灯をご持参ください。コースは、全体的に街歩き的な整備された道がほとんどですが、洞窟のあたりは滑りやすい岩の上を歩きますので、安全のため必ずハイキングシューズでご参加ください。
張保仔洞のあとは、
潮風を感じながらの島内の散策です。
しばらくの散策後、小長城(Small Great Wall)に到着します。
万里の長城の城壁に似た花崗岩のフェンスが設置されていることから、この名前が付けられたようです。長城を散策中には、人面石、大象石、花瓶石、ゾンビ石などの奇岩を見ることができます。

皆様のご参加お待ちしています!!

ちなみに、最後の打ち上げは長洲島内のレストランを予定しています。

【連絡先 Contact】
代表幹事: 谷田 (TANITA 9883-7637)
当日幹事: 磯部(Isobe 5361-0898) 元三郎(Motosaburo 8489 1546)
*当ハイキングの不明点・ご質問などありましたら、何なりと上記電話までお掛けください。
*If you have any questions or requests of the hiking, call at above ☎ number.

2026年9月23日水曜日

2026年9月20日 Hiking Report

 【行き先 Destination】 礦工cafe

【集合時間 Meeting time】 10:30am

【集合場所 Meeting spot】MTR 恆安站

【歩行距離 Distance】approx. 4km

【歩行距離 Walking Time】approx. 2.25 hrs.


【難易度 Difficulty scale】 2.5 ★★♠︎☆☆


【参加人数 Participants】男性11名、女性10名


【天気 Weather】 晴れ Sunny


【歩行過程 Walking Course】

10:40 恆安站から出発

11:00 馬鞍山村路の入り口へ到着

12:05 礦工cafe到着

13:00 礦工cafeから2チームに分かれて一旦解散

14:30 Go Parkに到着 打ち上げ開始

15:45  打ち上げ終了



【概要 Summary】

今日もハイキング絶好日和!

新規参加者2名を迎え、21人の大人数で馬鞍山の山奥にある礦工cafeへと出発。

集合時点で、「今日はアルコールないって聞いて来ない人たち結構いるんじゃね?」と思った男性幹事も数人いながら、まさかの20人超えだと思わずびっくりしました。カフェのことを打ち上げ会場だと勘違いしていた人もちらほら。

幹事Mのグルメ旅はそんなヤワなもんではありませんんんんんん




Public house estatesをいくつか潜り抜けた後、ついに馬鞍山村路の入り口に到着。ここの車道に沿ってずっと歩けば礦工カフェに着く。下見の時は村民バスで登ったこともあり、実際足で登ってみると坂がすごく急に感じた。「そんな急な登り坂聞いてねえんだけど!?」とぼやく数名のメンバーのもとにやってきたのは、一台の貨物搬送タクシー。「30ドルで上まで乗せるよ」と運転手がメンバーに声かける。こんな素敵なオファー中々ないと、早速4人がタクシーに飛び行ってカフェへと出発。

残りのメンバーはそれから40分弱でカフェに着いた。着く頃にはタクシーで先着したメンバーたちが余裕のある清々しい表情で待っていた。



カフェは、元々炭鉱だった。今では閉鎖されており、博物館兼カフェ兼キリスト教会となっている。馬鞍山のことが大好きな、定年退職している方達が数名ボランティアで炭鉱の歴史を紹介してくれた。今では星や日の出を見にくる観光客向けの宿もあり、色々と案内をしてくれた。


カフェで落ち着いた私たちは、早速おやつを頼みに行ったが、こんな一気に大人数でカフェにやってくることは滅多になく、スタッフの人手不足で全員焦っていた。優しい心の持ち主ばかりなので、全員のオーダーが通ったら、私たちにありがたい気持ちや申し訳ない気持ちを改めて伝えてきた。


そこの看板料理といえば、木炭クッキー(チョコ味)と腐乳(空芯菜タレ)饅頭!どれも美味しいと思えず、みんなキョトンとした顔で頼んだけど、食べてみたらどれも意外と美味しかったと好評。その間も続々と他のハイカーや客が入り、あっという間に席が全部埋まっていた。


もうちょっとハイキング行きたいと、数名の香港人が言い出したところ、香港人何名かがチームを組んで西貢に行くことになった。幹事Mはもう次のグルメで頭いっぱいだったので山を降りることに決意。13:30の村民バスを乗るため残りのメンバーが続々と早めにバス停まで行き席を確保しに行った。結局ギリギリで全参加メンバー馬鞍山行きのバスに乗れた!

バスで急いで打ち上げの場所を調べる幹事M

が絞り出したのは、烏溪沙よりも奥にある点心料理だった。終点に着くなりそそくさとGo Park行きのバスに乗り継ぎ、馬鞍山を後にした。Go Parkは、へんぴな場所にあるためどうやら誰も行ったことがなかったとのこと。すごく広くて色々なスポーツも体験できる公園。点心料理屋にアルコールは提供していないため、隣にあるYataからビールやワインを仕入れていざ点心料理屋に持ち込む。どれも芸術点(美味しさ)満点の点心を堪能し、この日は幕を閉じた。


ご参加頂きありがとうございました!予想以上にスムーズに進行できたのは皆さんの協力のおかげです!

また是非よろしくお願い致します!


それから!私の幹事チームは自分1人しかいないので、下見だけでも同行してくださる方募集中でーす!よろしくお願いしまーーーー


次回も、グルメハイキングになるのかしらね?乞うご期待!


アルバムはこちらからhttps://photos.app.goo.gl/pKFgjq1EQg1EN5gK8


【打ち上げ場所】

Chill Dim Sum by Kahu

Address: 9 Hoi Ying Rd, Ma On Shan, New Territories, Hong Kong

$150/一人




2026年9月16日水曜日

2026年9月20日 Hiking Plan

 2026年9月20日 Hiking Plan


【注意事項】原則として集合時間の90分前に香港天文台から黄雨警報または台風シグナル3以上が発令されていた場合、ハイキングは中止となります。また当日集合時、「雷警報」、「高温注意報」発令中、或いは強い風雨の際はコース変更、中止となる場合があります。


【行き先 Destination】

恆安站〜礦工cafe

Heng On station ~ Grace Youth Camp cafe

【集合時間 Meeting Time】10:30am  

【集合場所 Meeting Place】 MTR 屯馬線恆安駅 B 出口

MTR Tuen Ma Line Heng On Station exit B

【コース Route】

MTR 屯馬線恆安站 〜 馬鞍山村路 ~ 礦工cafe

MTR Tuen Ma Line Heng On Station ~ Ma On Shan Tsuen Road ~ Grace Youth Camp cafe


【歩行距離 Distance】approx. 7.5 km abt 2.5 hrs

【難易度 Difficulty Scale】 2.5 ★★♠︎☆☆

【概要 Summary】


今回は、秘境グルメシリーズの最終編です!

馬鞍山の山奥にある、元炭鉱でできた秘境カフェを目指してプチハイキングしましょう♪




エアコンはもちろんついています!雨が降ってないのなら、テラス席でのんびりできますよー




歩くのは基本車道のみなので階段も少なく、本当に歩きやすいルートです。

※ 行きも帰りも同じルートになります

アルコールは販売されてないので、ほろよい気分で下山しないといけない心配はありません!


木炭クッキーや腐乳饅頭など、日常生活では見つけられない食べ物を皆さんと一緒に食べてみてもらえたら嬉しいです😆



初見さんも是非遊びに来てください!

チルなひとときを一緒に過ごしましょう^^

よろしくお願いしMAX


【注意】

少しばかり蚊や虫の多いエリアなので、虫除けの持参・長袖の服の着用を推奨します。


【連絡先 Contact】

「集合場所がわからない」「少し遅刻しそう」等の時、他にご質問のある方は以下にご連絡下さい。

If you have any questions (eg. I can’t find the meeting place/ Be a bit late/ Is the hiking cancelled?) please feel free to contact us on the following numbers.

代表幹事 (Overall in-charge) : 谷田TANITA (9883-7637)

当日幹事 (In charge of the day) : みなづき Minazuki (5666 7212)