2023年8月23日水曜日

2023年8月20日 Hiking Report

【行き先 Destination
藍地灌溉水塘 Lam Tei Irrigation Reservoir

【集合時間 Meeting Time09:30 am 

【集合場所 Meeting Place

MTR屯馬線屯門駅'D'出口

MTR Tuen Ma Line Tuen Mun Station Exit ’D’ 

【参加人数 Participants】女性Women 2 名,男性Men 7 名

【天候 Weather】曇り時ど晴れ Cloudy with some sunny periods

【気温/湿度 Temperature/Humidity28-31℃/ 70-88%

【歩行距離 DistanceAbt 7.8 km

【歩行時間 Walking TimeApprox. 4 hrs

【難易度 Difficulty Scale3 ★★★☆☆ 

コース Course

MTR屯馬線屯門駅 - 青山道 M200 マクレホース - 屯門徑 (彩虹橋)-觀音山 - 展望台 - 東昇亭 - 行者池 - 藍地水塘 - 藍地大街

MTR Tuen Ma Line Tuen Mun Station -Walking - Castle Peak Road Maclehose Trail M 200 - Tuen Mun Path (Rainbow Bridge) - Kwun Yum Shan - Observatory Desk -Dong Shing Pavilion -  Practitioner's  Pool - Lam Tei Reservior - Lam Tei Main Street

【歩行過程Walking Process

09:35 MTR屯馬線屯門駅 - 步行 

09:55 青山道からスタート

10:40 屯門徑 (彩虹橋 )

11:30 展望台

11:45 東昇亭 

12:40 行者池 

13:10 藍地水塘


13:26 藍地大街


【概要 Summary

  今週の天気予報では日曜日の大雨の降水率が高いということで、退避のルートも考えておいて、天気が不安定になった際、代替コースに変更するつもりでした。しかし日曜日朝になって、雨どころか雲の少ない青空になって、雨の降る気配はなさそうで、計画通りのハイキングができそうだと思いました。天気が不安定との予報だったにも関わらず、当日は朝9人の元気なメンバーに集まっていただき、ありがとうございました。

スタートは屯門駅から徒歩。雲が段々厚くなってきましたが、雨になる様子はありませんでした。それゆえに気温が一段下がって夏山の登り日和となりました。最初の青山道から屯門徑まで高低差120mを一気に登りますが、その後はユッタリとした道で徐々に高度を稼いで行きます。彩虹橋までの行程は林道の中ですから、視界がなくてやや単調でした。彩虹橋をトラーバスしたら景観が一気に開けて、遠方の雄大な青山の尖った頂上と圓頭山に連なる魔の稜線がくっきり見えました。彩虹橋で存分にインスタ映えしてから観音山と展望台を通って東昇亭に向かいます。観音山から壮観な九経山に見惚れます。展望台からの下り坂はやや湿っていたから、慎重に下りて無難でした。

 東昇亭から藍地水塘まではひたすら緩やかな土道で気楽に降りて行きます。東昇亭を後にしたら、渓流の流れる音が段々著しく聞こえてきて気持ちよくなります。前日の大雨で、道の幾つかの場所も水浸しになって、良い景観になってくれました。やっと行者池に辿り着きました。池の水量がグッと増していて、池のあちこちの岩も小さい滝になって、皆が池の岩で十分に涼を取りながら、辺りの絵画のような風景を楽しんでいます。行者池から進んで行って今日の見所、藍地水塘に到着。連日の大雨で貯水池も水が満ちていて、下流に溢れ出してる光景は素晴らしかったです。

 打ち上げはレトロな藍地大街で飲茶しました。2019年に帰国されたHさんが4年ぶりに来港、打ち上げに参加され、慢慢行の思い出話などで和気藹々と盛り上がりました。折角、老舗のレストランに入ったので、店自慢の丸一匹の焼き子豚を堪能して旅の疲れを癒しました。今回は、街の喧騒を離れ、静かな景色に溶け込んで周りの景色を眺めながら、ゆっくり静かな時間を楽しみました。今回参加された皆様有難うございました。



カラフルな彩虹橋


行者池


藍地水塘

アルバムはこちらへJump to Album


【打ち上げ場所】

季季紅風味酒家 屯門藍地大街1号 Tel:2462 7038

打ち上げ総人数:12人 (後打ち上げだけに参加された方は3名)

ビール飲んだ人 170ドル、飲まなかった人 140ドル



2023年8月16日水曜日

2023年8月20日 Hiking Plan

行き先 Destination

藍地灌溉水塘 Lam Tei Irrigation Reservoir

【集合時間 Meeting Time

09:30 am 

【集合場所 Meeting Place

MTR屯馬線屯門駅'D'出口
MTR Tuen Ma Line Tuen Mun Station Exit ’D’ 

【コース Route
MTR屯馬線屯門駅 - 步行 -青山道 M200 マクレホース - 屯門徑 (彩虹橋)-觀音山 -展望台 -東昇亭 - 行者池 - 藍地水塘 - 藍地大街

MTR Tuen Ma Line Tuen Mun Station -walking - Castle Peak Road Maclehose Trail M 200 - Tuen Mun Path (Rainbow Bridge) - Kwun Yum Shan - Observatory desk -Dong Shing Pavilion -  Practitioner's  Pool - Lam Tei Reservior - Lam Tei Main Street

歩行距離 Distanceapprox. 7 km abt 3.5 hrs
【難易度 Difficulty Scale】3 
★★暑さによって難易度が上がります。
概要 Summary

 連日暑い日が続いています。暑さを避け木立の中を歩き、沢で涼を楽しみましょう。今週は屯門藍地水塘に行ってみたいと思います。藍地水塘は、屯門虎地下村にある小さな灌漑池で、1957年に使い始められ、主に藍地一帯の田畑に水を引きます。池の水は頂上の九徑山から沢を通って貯水池に流れて込んできます。水塘の上流の堰は、大きなプール(行者池)のようになっています。そこは休憩と涼を楽しむ最高のところです。

 今回のルートはとても良く整備されていて、木陰の多い道です。累積高度は約250Mでキツくない行程です。スタートは青山道の井頭上村北、​マクレホーストレール10段の終点、M200の看板からです​​。緩やかな坂と階段を上り詰め、彩虹橋に到着したら景観が一気に開けていて、遠方の雄大な青山に連なる魔の尾根の眺望が抜群です。彩虹橋の先はまた上がる階段で、觀音山と展望台を過ぎたら急な下り坂を降ります。ザレている坂ですから、慎重に進みましょう。東昇亭からはひたすら沢に沿う下り道で気持ちよく歩けます。標識C6507を超えたら、行者池はもうすぐそこです。行者池で先の藍地水塘が望めます。水塘の一面のエメラルドグリーン色の池水が遠くから一層綺麗に見えます。藍地水塘を後にしたら、レトロな商店街に入ります。ハイキング後の打ち上げは、昔ながらの地元で飲茶しましょう。

 今週も猛暑が続きそうですが、木陰と沢で涼に富んだコースですから、皆さんの参加をお待ちしています。


色あざかな彩虹橋


水遊びできる行者池


エメラルドグリーン色の藍地水塘


        

    注意
  •  このルートは急な傾斜面を下ることがあって、それに沢に沿う土道が滑りますから、手袋持参、滑りにくい靴で参加下さい。
  • 木陰の多いコースではありますが、当日の予報では暑く(最高気温32度)なることが予想されますので熱中症対策の為にお水は多めに持ってきて、日除け対策も忘れずにお集り下さい。尚その日は雨の予報も出ていますから、雨に備えた雨具もご用意ください。
  • 悪天候の際は行き先を変更しますのでご了承願います。

【連絡先 Contact

「集合場所がわからない」「少し遅刻しそう」等の時、他にご質問のある方は以下にご連絡下さい。

If you have any questions (eg. I can’t find the meeting place/ Be a bit late/ Is the hiking cancelled?) please feel free to contact us on the following numbers.

代表幹事 (Overall in-charge) : 谷田TANITA (9883-7637)

当日幹事 (in-charge of the day) : 

NG (KK 6273-4507) HO (Esther 6130-1530)

2023年8月15日火曜日

2023年8月13日 Hiking Report

 行き先 Destination塔門 Grass Island

【集合時間 Meeting Time8:40am

【参加人数 Participants女性Women 3 名,男性Men 9

【天候 Weather】雨&晴れ Sunny

【気温/湿度 Temperature/Humidity27-32℃/78%

【歩行距離 DistanceAbt 2 km

【歩行時間 Walking TimeApprox. 1.5 hrs

【難易度 Difficulty Scale】2.0 ★★☆☆☆ 

コース Course Please do not be late for the meeting time.
  8:50 MTR鑽石山站-(9:00巴士96R)乗車
  10:00  黄石碼頭到着
  10:35  フェリーにて塔門島へ
  11:00  塔門島へ到着
        ※塔門島へ到着後 大雨&暴雷警報となりそのまま打ち上げ会場で食事(待機)
     『塔門 新漢記海鮮酒家』
  12:20  塔門島の 天后古廟、石畳へ向かい歩行開始(雨&暴雷によりコース変更)
  13:30  漁民新村 到着
  13:50  Speed Boatに乗車し黄石碼頭へ
  14:00  黄石碼頭到着
  14:10  黄石碼頭から(巴士96R)乗車
  15:25  鑽石山駅到着 解散

【概要 Summary
 今回は西貢北東部の小島、塔門に行って来ました。
鑽石山站よりバス(巴士96R)とフェリーに揺られて塔門迄で向かう道中で雨と暴雷警報が発令..!塔門島到着した時には大雨となっており一時中止を考えましたが、先に塔門島の打ち上げ会場にて雲丹炒飯&烏賊ボール&ビールを堪能しながら1時間ちょっと待機し再考している間に雨もすっかり上がり、予定していた茅平山(125m)は断念しましたが、天后古廟⇒石畳コースへ向かう いつもとは違うほろ酔い気分での軽いハイキング開始しました。
走行開始後1km程度進むとあっという間に名物『畳石』に到着。畳石・Balanced Rockでは撮影&ゆっくり休憩をし、そこから望む景色、シャープピークはとても綺麗で最高でした!
畳石からは漁民新村まで舗装路コースを走行し途中牛達と遭遇、まさかの猪の参上でちょっと近寄って来た時には怯みましたが突進されることなく大人しい人間慣れした猪でした。
漁民新村まで戻り全体で1時間ちょっとの軽い島巡りハイキングでした。
塔門島からの帰路は今回の幹事初体験のSpeedBoatに乗って10分程度であっという間に黄石碼頭迄到着。
そこから(巴士96R)乗車し鑽石山駅に到着し解散しました。

今回 雨天&暴雷警報により予定コース・順番は一部変更となりましたが塔門畳石・名物の雲丹炒飯も堪能でき、またSpeedboat経験と楽しいハイキングをすることが出来ました。
今回参加された皆様有難うございました。
まだまだ暑い日が続きますが皆様のご参加お待ちしております。

       

【打上場所 Lunch

塔門 『新漢記海鮮酒家』

新界塔門海傍街4號

TEL 2328-2428


ビール有 HKD150  ビール無HKD110


2023年8月10日木曜日

2023年8月13日 Hiking Plan

【行き先 Destination塔門 Grass Island

【集合時間 Meeting Time8:40am《時間厳守》
黄石嗎頭10:35発のフェリーに乗船する為、鑽石山站8:50発の巴士に乗車する予定です。

We take the 08:50 bus from Diamond Hill Station to take the 10:35 Ferry from Wong Shek Ferry Pier. Please do not be late for the meeting time.

【集合場所 Meeting Place
MTR鑚石山站構内C出口方面、恒生銀行前
Hang Seng Bank(near Exit C),MTR Diamond Hill Station


【予定コース Course
MTR鑽石山站-(9:00巴士96R)-黄石-(渡輪)-塔門嗎頭-天后古廟-龍景亭(東屋)-茅平山(125m)-東屋-畳石-塔門漁民新村-塔門嗎頭-(渡輪)-黄石
MTR Diamond Hill station-(8:50 Bus 96R)-Wong Shek-(Ferry)-Tap Mun Ferry Pier-Tin Hau Temple-Dragon View Pavilion-Mau Ping Shan(125m)-Pavilion-Balanced Rock-Tap Mun New Fishermen's Village-Tap Mun Ferry Pier -(Ferry)-Wong Shek

【歩行距離 Walking Distanceapprox.4km 
【難易度 Difficulty Scale2 ★★☆☆☆

【概要 Summary
 西貢北東部の小島、塔門に行きましょう。やや長旅になりますが、バスとフェリーに揺られて塔門に向かいます。到着したらまず天后と東屋に立ち寄ります。その後、茅平山(125m)を目指しますが本日の登りはここだけです!登頂後は東屋に戻り、名物『畳石』を拝みながら遊歩道を歩いて塔門嗎頭に戻りましょう。晴れていれば海を隔ててシャープピークや西貢郊野公園内の山々も望めることでしょう。今回は約4kmで体力的にも楽なコースです。しかも茅平山への登山道の一部を除いて歩き易い舗装道です。ただし、陽射しを遮る場所が少ないため暑さ対策は必須です。十分な水帽子、日傘、日焼け止めなど万全の体制でお越しください。打ち上げ場所は塔門の嗎頭近くの海鮮レストラン、または、鑽石山站・彩虹站近くのレストランのいずれかを考えています(当日の状況によります)。




【連絡先 contact 

代表幹事 (Overall in-charge) : 谷田TANITA (9883 7637)

当日幹事 (in-charge of the day) : 

島田SHIMADA(☎6378 1957)成田NARITA(5627 7041

「集合場所がわからない」など、ご質問のある方はお電話ください。
If you have any questions (eg. I can’t find the meeting place/ Be a bit late/ Is the hiking cancelled?) please feel free to contact us on the following numbers.

2023年8月7日月曜日

2023年8月6日 Hiking Report

 【行き先Destination】 

香港科技大學-白水碗-露榮灣

The Hong Kong University of Science and Technology-Pak Shui Wun-Campers’Beac 

【集合場所Meeting spot

MTR屯馬線 鑽石山站構内C出口方面恒生銀行前

MTR TuenMa Line Diamond Hill Station Exit C near Hang Seng Bank ATM

【参加人数Participants

女性Women 5名,男性Men 20名

【天候Weather】 晴れ時々曇り Sunny Periods

【気温/湿度Temperature/Humidity】 

32℃/70%

【歩行距離Distanceapprox.4km 

【歩行時間Walking Timeapprox.3hrs

【難易度Difficulty scale】1.5 ★☆☆☆

【コースCourse

MTR鑽石山站-(巴士91M)-香港科技大學(北)-白水碗-露榮灣-澳仔村-南圍村MTR Diamond Hill Sta.-Bus No.91M)-H.K.U.S.T.(North)-Pak Shui Wun- Campers’Beach-Au Tsui Tsuen-Mam Wai Tsuen

【歩行過程Walking scale

  9:50               香港科技大學(北)から歩行開始

10:30               白水碗

11:15               露榮灣

12:30               澳仔村

12:50               南圍巴士站で歩行終了

13:30               鑽石山站


15:00               打上げ終了


【概要Summary

 真夏の中での久々の星1.5、当日幹事としてはドキドキする集合待ちですが、最終的には現地合流含めて、三歳から七十代まで25名の方に参加していただきました。MTR鑽石山站から巴士91番のバスに全員乗り込んで出発です。

 バスに揺られること約30分、 香港科技大學(北)に到着です。現地合流組を待つ間、西貢の海を一望できるスポットで香港科技大學の雰囲気をちょっとだけ味わいました。

 構内のモニュメントでお約束の集合写真の後、歩行スタートです。夏の香港らしい通り雨も止んで、濡れた路面に注意しながら舗装された細い階段を下っていきます。途中すれ違う上りの香港人ハイカーは苦しそうな表情、それでも、三歳児を抱っこしながら足元に注意しながら下っていくメンバーに、すれ違う香港人ハイカーみんなが、ニコニコ顔で温かい言葉をかけてくれて、心のなかからほっこりしてきました。

 半分くらい下ったところ、左手に微かに白水碗瀑布が目に入ります。落差20〜30メートルはあるでしょうか?いつもの滝巡りで間近で見るのは、それはそれで迫力ありますが、遠方からの長めもなかなか新鮮です。更に下って体験農場(清新地有機悠閒莊)までくると海はすぐそこ、白水碗瀑布の淡水が海と合流する白水碗海岸にでます。

 ビーチでは、ラジコン(4WD)で遊ぶ大人、海上に目を向けると10人くらいのSUP(スタンドアップパドルボート)集団が夏の海を楽しんでいます。

 小休止の後、体験農場を流れる川にかかった橋を渡り、標高差は殆どないですがハイキングアプリでは灰色の道(メジャーなルートはオレンジ・あまりメジャーではないルート(時々ハマることもあります)は灰色)を歩くこと約30分、海岸にでる最後を注意して降りていくと、こじんまりとしたビーチ露榮灣に到着です。沖合には、スキューバダイビングの船、ビーチ浅瀬ではダイビングの講習会もやっていました。

 「穴場のビーチ」に期待して、水着とゴーグル持参の私も、しばし香港の海の生き物との出会いを楽しみました。さすがに海藻は少ないためサザエやアワビは見かけませんでしたが、なかなかの透明度。縦縞の熱帯魚、ベラと共生するハコフグ、たくさんのウニ、そして圧巻は波打ち際にいた1cmほどの稚魚の大群。なるべく脅かさないように稚魚の大群と一緒に漂っていると、なんとも言えない幸福感を感じました。香港の「穴場のビーチ」、あなどりがたしです。

 「穴場のビーチ」を後にして、倒木のトンネルをくぐると、青空と入道雲と腰だけくらいの夏草が生い茂った空間、海遊びのあとの夏を感じつつ再びハイキングアプリでの灰色の道に入ります。灰色とは言いながら、高低差もなく比較的歩きやすい土道、とはいえ暑さと疲れで知らないうちに体力は消耗しています。各人まんまんはんのペースで休み休み灰色道(木々が直射日光を遮ってくれる夏ならではの良いコースです)を楽しんで、のどかな雰囲気の澳仔村、南圍村を通り抜け、西貢公路の南圍巴士站で歩行終了しました。

 バス待ちの木陰で、爽やかな風が熱した体を冷ましてくれます。湿度70%で香港にしてはサラッとした感じ。季節の変わり目を感じることができました。


 参加していただいた皆様、ありがとうございました。まだまだ残暑は続きますが、またのご参加、お待ちしております。







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【打上場所 Lunch

新光海鮮酒家 鑽石山

鑽石山龍蟠街8號龍蟠苑商場201號舖

TEL 2352-3993

テーブル1:ビール有HKD160 ビール無HKD120

テーブル2:ビール有HKD180 ビール無HKD130