2020年12月31日木曜日

2021年1月1日 新年のご挨拶


2021年新年あけましておめでとうございます。

コロナ禍の影響で昨年7月13日以降のハイキングは中止せざるを得ず、新たな年を迎えることとなりました。少しづつ終息に向かいつつあるものの制限解除までにはまだ時間が掛かりそうです。麗らかな春の到来に合わせて皆様との再会が叶い、香港の大自然を満喫できる日が来ることを願っています。今年も皆様にとり平穏で幸せな年となりますことをお祈り申し上げます。慢慢行再開の折は、ブログにてお知らせしますので、今しばらくお待ち頂けますようお願い致します。                                                                                                                                        慢慢行 代表幹事 谷田桂治

2021年1月1日

2020年7月28日火曜日

8月2日 以降の ハイキング中止のお知らせ(再開時に改めてお知らせします)

新型コロナウイルスの感染拡大により、香港政府が再び感染予防対策を強化、2020年7月29日から7日間、2人以上の集合を禁止する措置を発表いたしました。

つきましては、8月2日のハイキングは中止といたします。また、今後も暫く同様の対策が続くものと予想されますので、今後ハイキングを再開するときに、改めてお知らせします。

皆様どうぞ健康に十分気をつけてお過ごしください。

ご不明点・ご質問等ある方は谷田(Tanita 9883-7637) & 秋山(Akiyama 9095-2257)までお問い合わせください。

2020年7月16日木曜日

2020年7月19日 26日 ハイキング中止のお知らせ

新型コロナウイルスの感染拡大により、香港政府が再び感染予防対策を強化、2020年7月15日から28日まで、4人以上の集合を禁止する措置を発表いたしました。

つきましては、7月19日と26日のハイキングは中止といたします。

8月2日には再開予定ですので、それまで皆様どうぞ健康に十分気をつけてお過ごしください。

ご不明点・ご質問等ある方は谷田(Tanita 9883-7637) & 秋山(Akiyama 9095-2257)までお問い合わせください。

2020年7月13日月曜日

2020年7月12日 Hiking Report

【目的地 Destination】 秘境茘枝窩への船旅とミステリアスな廃村鎖羅盆(Ferry Trip to Lai Chi Wo and Hiking to mysterious So Lo Pun, the deserted village)
【集合時間 Meeting Time】 8:20am
【集合場所 Meeting Spot】 MTR東鐵線大學駅 B出口(Exit B of MTR University Station)
【コース Course】 MTR大學駅~徒歩~馬料水碼頭~フェリー~茘枝窩~鎖羅盆~榕樹凹~谷埔~鹿頸~ミニバス(56K)~粉嶺
MTR University Station~Ma Liu Shui Ferry Terminal~Ferry~Lai Chi Wo~So Lo Pun~ Yung Shue Au~Kuk Po~Luk Keng~(mini bus 56K)~Fanling
【参加人数 Participants】 17名(3women & 14men)
【距離 Distanceapprox. 12.0km
【難易度 Difficulty Scale】 3.5 ★★★
【天気 Weather】 晴れ Fine
【気温 Temperature】 29 - 33℃ (Humidity 63%)
【歩行経路 Walking Time Record
  8:25 大學駅出発
  9:00 茘枝窩行きフェリー発
 10:00 鬼手岩通過
 10:30 茘枝窩着
 10:40 茘枝窩散策(五指樟、秋楓、マングローブなど)
 11:15 茘枝窩発
 12:15 鎖羅盆
 13:05 榕樹凹
 13:40 谷埔
 15:00 鹿頸(ミニバス56K、タクシーで移動)
 15:40 粉嶺駅
 15:50 打ち上げ開始
 17:00 打ち上げ終了

【概要 Summary

初参加の方 1名を含む男性14名、女性3名、計17名の方々にご参加頂きました。

茘枝窩行きフェリーはほぼ満席、観光ツアー客も見え根強い人気が伺えます。
乗船時間は90分と長めでしたが、赤門から左手に見える半島の海岸線、右手に見える馬鞍山、印洲塘(Double Haven)の島々の眺めがよく、退屈せずに到着しました。
半島の先には「鬼手岩(Devil's Hand)」という奇岩が見え、気を利かせて減速するフェリーからよく見ることができました。

茘枝窩では、客家の人々が暮らしていた村や、面白い形の巨木(秋楓、通心樹、五指樟、榕樹)を見学し、マングローブを遊歩道から楽しみました。

来た道を戻り鹿頸方面へ出発、強い日差しの下気温は33度まで上昇、体力がぐいぐい奪われていきます。
それでも元気に歩いて山を一つ越え、鎖羅盆という廃村で休憩します。
ここには朽ちた建物が点在しており、時間の流れを感じさせます。
鎖羅盆からはまた山を越え、榕樹凹という小さな廃村を抜け、沙頭角湾の海岸に出ました。

海岸沿いの道からは、発展した深圳の街並みがはっきりと見えます。香港側はマングローブが群生する自然が広がり、とても対照的です。
谷埔の売店で小休止した後さらに海岸線を歩き、最後に小高い丘を越えてゴールである鹿頸に到着しました。

茘枝窩から鹿頸へは道が整備されており、道標も多く迷うことはありません。
真夏に歩く場合は、陽に照らされる時間が長いため、暑さ対策(十分な水、帽子、日傘など)が必須です。
フェリーに乗船する時間を合わせると、ご飯を食べられる谷埔に着くまで5時間以上は掛かり、空腹が辛くなります。軽食も必要になります。

鹿頸からは、ミニバス(56K)とタクシーに分乗して粉嶺駅に到着、飲茶の打ち上げでようやく疲れが癒えました。

炎天下で大変でしたが、ご参加下さいましてありがとうございました!

                  写真はこちら Jump to the Photo Album

【打ち上げ場所 Lunch Venue】好日子皇宴(Haorizi Palace Banquet)
 TEL: 2613 2368
 ビール飲んだ人 100ドル、飲まなかった人 70ドル

2020年7月8日水曜日

2020年7月12日 Hiking Plan

【行き先 Destination】 秘境茘枝窩への船旅とミステリアスな廃村鎖羅盆(Ferry Trip to Lai Chi Wo and Hiking to mysterious So Lo Pun, the deserted village)


集合時間 Meeting time  8:20AM
【集合場所 Meeting place   
MTR東鐵線大學駅 B出口
Exit B of MTR University Station
【コース Course  
MTR大學駅~徒歩~馬料水碼頭~フェリー~茘枝窩~鎖羅盆~榕樹凹~谷埔~鹿頸~ミニバス(56K)~粉嶺
MTR University Station~Ma Liu Shui Ferry Terminal~Ferry~Lai Chi Wo~So Lo Pun~ Yung Shue Au~Kuk Po~Luk Keng~(mini bus 56K)~Fanling

【歩行距離 Distance】 approx. 8 km
【歩行時間 Walk Time】 approx. 4時間半
【必携品 Must Have】 十分な水、簡単な軽食
【難易度 Difficulty scale 3.0  ★★☆☆ 
【概要 Summary】 
今回は、香港の秘境、隠れ里ともいわれる新界東北部の茘枝窩とさらにその北部の廃村鎖羅盆をめぐる船旅+ハイキングです。
午前9時に大學駅近くの馬料水碼頭を出発するフェリー(料金50ドル)に乗船します。このフェリーは約1時間半かけて我々を茘枝窩まで運んでくれます。赤門(Tolo Channel)を行く航路の左手には船灣淡水湖郊遊徑とそこから分岐する細長い半島の起伏と荒々しい海岸が見えてきます。右手には馬鞍山が聳えています。今回行き先に「船旅」と入れたのはこのフェリーから眺める景色がなかなか素晴らしいからです。半島の先端には4億年前の地層が露出している断崖絶壁があり、そこに海岸から突き出た握りこぶしそっくりの鬼手岩という奇岩を見ることが出来ます。下見の際はフェリーがこの先端近辺で少し停まってくれ、その間景色を十分に楽しむことが出来ました(今回もそうだとよいのですが)。半島の先端を回った後、フェリーは印洲塘(Double Haven)に点在する島々の間を抜け茘枝窩に到着です。
茘枝窩はかって客家の人々が居住していた壁に囲まれた村(客家圍村)で400年前に最も栄えていたといわれています。現在は若干の売店がある他、ほとんど住んでいる人もおらず寂れていますが、昔の客家住宅の建築様式や、そこで暮らしていた人々の生活のありさまなどを偲ぶことができます。村の裏側は5.7ヘクタールもの広大な風水林が控えており、多くの珍しい形の巨木を見ることができます。幹に巨大な空洞がある楓の老木(百年秋楓樹)や、五本の手の指に似た大きな枝があるクスノキの巨木(五指樟、戦時中日本軍が5本の枝の1本を切り落としてしまったとか)などです。また茘枝窩の海岸にはマングローブが群生していますので、遊歩道の上から見学しましょう。
茘枝窩から山を一つ越えると鎖羅盆という廃村があります。この村には朽ち果てた建物が点在していますが、何かが出てきそうな廃村状態の雰囲気が良く、また300年前に村人全員が忽然として姿を消したという少しミステリアスな言い伝えなどもあいまって隠れた人気スポットになっています。なお鎖羅盆というのはコンパス(羅盆)がロック(鎖)されて使えなくなるという伝説からきた地名だそうです。(でも道標は整備されていて、下見もしっかりしてますから迷うことはありません。ご心配なく!)
鎖羅盆からはまた山を越えて榕樹凹というこれも小さな廃村を抜け、沙頭角湾の海岸に出ます。対岸に深圳の開けた街並みを見つつ、所々マングローブが群生している海岸沿いを歩き鹿頸に到達して歩行終了です。鹿頸からはミニバスで粉嶺に出ます。歩行終了は15:00前後を予定しています。打ち上げは粉嶺での遅めの昼食(早めの夕食?)あるいは時間が遅くなりそうでしたら、鹿頸の前の谷埔を予定していますが、いずれにしましても空腹に備えて簡単な軽食をお持ちすることをお勧め致します。また暑さ対策を万全に、十分な水分をご持参ください。


【連絡先 Contact
 「集合場所がわからない」など、ご質問のある方はお電話下さい。
代表幹事谷田 (TANITA 9883-7637)
当日幹事:塩澤SHIOZAWA 5666-7560) 飯島IIJIMA 6332-6033)  
If you have any questions, don't hesitate to contact us on these phone numbers. (e.g. I can't find the meeting place etc.,)

2020年7月6日月曜日

2020年 7月 5日 Hiking Report

【行き先 Destination】 釣魚翁郊遊徑前半(五塊田~釣魚翁)
  High Junk Peak Country Trail (Ng Fai Tin~Tiu Yue Yung,
  North part of the trail)

【集合時間 Meeting time】 9:00am
【集合場所 Meeting place】 MTR鑽石山駅構内C出口方面恒生銀行前
  Hang Seng Bank ATM near Exit C in MTR Diamond Hill St
【コース Route】 MTR鑽石山站-(巴士91番)-五塊田-上洋山
  -釣魚翁(344m)  -相思湾巴士站 (巴士91番)- MTR鑽石山站
  MTR Diamond Hill St-(BusNo.91)- Ng Fai Tin-Sheung Yeung Shan-
  High Junk Peak(344m)-Sheung Sze Wan-(BusNo.91)-Diamond Hill


【参加人数 Participants】 女性 6人、男性 13人、合計 19人
【天候 Weather】小雨のち晴れ Fine after weak shower
【気温&湿度 Temperature/Humidity】 28 -31℃ / 約65-80%
【歩行距離 Distance】 Approx. 6km
【歩行時間 Walking time】 約 2.5時間(休憩時間を含む)
【難易度 Difficulty scale】 2.5 ★★☆☆

【歩行過程 Walking process】
 09:20 MTR鑽石山站バスターミナルよりNo.91 Bus 清水灣行き乗車
 09:55 五塊田バス停下車、トイレ等で休憩
 10:10 釣魚翁郊遊徑スタート地点より歩行開始
 10:55 釣魚翁手前分岐点 郊遊
を離れピークへ
 11:40 釣魚翁(344m)山頂到着
 12:05 釣魚翁山頂より下山開始
 12:20 分岐の有る広場到着、釣魚翁郊遊徑に戻る
 12:45 相思湾バス停到着、歩行終了
 12:55 相思湾バス停よりNo.91 Bus 鑽石山站行き乗車
 13:40 MTR鑽石山站バスターミナル到着




【概要Summary】
 本日は初参加の方4名を含む19人に参加いただきました。歩き始めに少し雨がありましたが直ぐ止んで、その後はクリアな視界に恵まれました。
 蒸し暑い中、釣魚翁郊遊徑の、最初は緩やかな階段を、そして坂道を、汗をかきながらゆっくり登りました
 釣魚翁手前分岐点で、釣魚翁山頂組と巻き道(郊遊徑)組に分かれる予定でしたが、本日は全員が釣魚翁ピークを目指すこととなり、急峻な坂道を皆軽快に登って釣魚翁三角点に到着。
 
 頂上からは西後方に近くの鷓鴣山、飛鵝山、獅子山や将軍澳のマンション群、東側には龍蝦灣郊遊徑や清水灣、果州群島、背後の北東にはシャープピーク等西貢方面の山々がくっきりと見え、素晴らしい景色を堪能できました。
暫し休憩後、急な岩場をを慎重に下り、分岐のある広場から郊遊徑を離れ下山、相思湾バス停到着で歩行終了。


 打ち上げは鑽石山站近くのレストランでの飲茶にて。料理を注文いただいたEさん、歩行中の写真ともどもありがとうございました!Kさん、急峻な頂上付近の様子がよく分かる動画ありがとうございました!

 
 本日参加の皆様、暑い中お疲れ様&ハイキングにお付き合いいただきありがとうございました。初参加の方、是非また、ご参加下さい。

【打上げ Lunch】
 新光海鮮酒家 Hsin Kwong Restaurant
Tel 2352 3993
13名参加、1人 HK$140/100 (ビール有/無)

2020年7月2日木曜日

2020年 7月 5日 Hiking Plan

【行き先 destination 釣魚翁郊遊徑前半(五塊田~釣魚翁)High Junk Peak Country Trail Ng Fai TinTiu Yue Yung, North part of the trail
【集合時間 meeting time】 9:00am 
【集合場所 meeting place MTR鑽石山駅構内C出口方面恒生銀行前
   Hang Seng Bank ATM near Exit C in MTR Diamond Hill St
【予定コースcourse】 
MTR
鑽石山站-(巴士91)-五塊田-上洋山-釣魚翁(344m)-相思湾巴士站(巴士91)- MTR鑽石山站
MTR Diamond Hill St-(BusNo.91)- Ng Fai Tin-Sheung Yeung Shan-High Junk Peak(344m)-Sheung Sze Wan-(BusNo.91)-Diamond hill
歩行距離 distance approx. 6km 
【難易度 difficulty scale】 3.0 ★★★☆☆
【概要 summary
 今週は
清水灣半島を北から南へ下る釣魚翁郊遊徑の前半をを歩きましょう。
 天気が良ければ、左手に龍蝦灣郊遊徑や清水湾右手に将軍澳のマンション群や香港島、振り返ると西貢方面の山々や海が望め、眺めが良いコースです。
 トンガリピークの釣魚翁手前で山頂組(344m頂上前後に急峻な上り下りあり)と、巻き道組の2手に分かれ、その先で合流する予定です。各自、無理の無いようにしてください。  
 頂上前後の登降を勘案し難易度は3とします。標高は低いのですが蒸し暑い日が続きますので水分はしっかり準備下さい。日焼け止め対策も十分に。藪は少しありますが短パンでも支障無い程度です。
 合流後は効遊徑を途中で切り上げて下山、鑽石山に戻り飲茶の予定です。是非ご参加下さい!
【連絡先 contact
「集合場所がわからない」などのとき、他にご質問等のある方はお電話下さい。
代表幹事谷田(TANITA 9883-7637) 
当日幹事:山田(YAMADA 6018-7100
If you have any questions on the hiking day, do not hesitate to contact us on these phone numbers.(e.g. I can't find the meeting place. /Is the hiking canceled because of this bad weather?)

2020年6月29日月曜日

6月28日 Hiking report


【行き先】Destination:
救援徑、Resqu Trail
【集合時間】Meeting time:
9:15 am
【集合場所】Meeting spot:
東涌駅校内の恒生銀行前、
In front of Hang Seng BANK, Tung Chung Stn.


【参加人数】Participant:
合計:18 (男性:13 & 女性:5)
【天候】Weather:
曇り時々晴れ
【気温】Temperature:
最高気温33
【歩行距離】Distance:
Est. 8 Km
【歩行時間】Walk time:
Est. 3h15m
【難易度】Difficulty:
2.5 ♥♥♡♡、
暑かったのと木道に気を付けたので、結構時間が掛かりました。木道も石を埋込んだ歩道も滑り易いので雨の時は危険!


【コース】Route

東涌駅A (Tung Chung Stn.)(Bus 23)昴坪450m―昴坪市集(Ngong Ping Village)-救援徑(Resqu Trail) 東澳古道-逸東屯(Yat Tung Estate)-裕東道(Yu Tung Rd.)-順東道(Shung Tung Rd.)MTR東涌 
【歩行過程】Walk process

0918
0940
1020
1215
1325
13:35
14:10

東涌A出口を
23バス出発
昴坪到着、トイレ休憩と記念撮影後出
C06先ロープ―ウェイ3番鉄塔
救援徑始点、東澳古道に合流
猴王宮 / トイレ
東涌駅前レストラン到着

【概要】Summary:

集合地点の東涌は、朝方の雨が嘘のようなきれいな青空が広がっていました。本日も曇り時々晴れのハイキングには持って来いの天気でしたが暑かった。汗!

昴平や救援徑の途中の木陰の中は涼しいと思えたが、アップダウンの登りで大汗をかかされて涼しさもほんのひと時、夏なので歩きだせば下りでもジワット汗が流れ出る。ここは見て感じている以上にキツイです。そして暑かった。
朝方の雨のお陰か6番鉄塔までは、珠香澳大橋がそしてその先にはマカオ珠海のビル群が今週も綺麗でした。
そして鉄塔からの下りの木道では,途中途中の林の切れ目から、ユックリと空港を見せて貰えました。

今は余り飛行機が飛んでいませんので、綺麗に並んだ飛行機を、そして時折離発着をする飛行機が綺麗に見えました。
香港の会社ってあんなに飛行機を持ってたんですね。一寸大げさでした。
頑張れ、頑張れ、ホンコン O H !
良くアメリカのドキュメンタリーや何かで、砂漠に廃棄された軍用機が整然と並んでいる光景を見ますが、あそこまでは行きませんが、人生でもう出くわす事はないであろうと思う良い思出になりました。
これも大げさ過ぎでしたかね。でもSIRSの時もここまででは無かったので、飛行機を見に行くのなら、今がチャンスですよ。でも暑いですよ。

本日は暑い中大勢の方に参加して頂きまして、ありがとうございました。
街中に戻ってからは、私が暑くて倒れそうでした。

軒 TEL:2778-6228
東涌新市鎮冨東街6號 冨東広場1110A
ビールを飲んだ人145ドル、飲まなかった人100ドル。ビール飲みすぎだよ。

2020年6月24日水曜日

6月28日 HikingPlan


皆さん
一緒に飛行機を見に行きましょう。

【行き先】Destination:
救援徑(Resqu Trail)  
【集合時間】Meeting time:
09:15 am (九時二十五分のバスに乗ります)
【集合場所】Meeting spot:

MTR東涌駅構内の恒生銀行前。
In front of Hang Seng BANK, Tung Chung St.
【歩行距離】Distance:
Est. 8km
【歩行時間】Walk time:
3時間ほど。(Est. 3hrs.)
【難易度】Difficulty:
2.5 ♥♥♡♡ 暑いのでもっとかな?
【必携品】Must have:
お水 Water
【コース】Route:

MTR東涌駅(Tung Chung Stn.)(Bus 23)昴平450m―昴平市集(Ngong Ping Village)-救援徑(Resqu Trail) 東澳古道逸東屯(Yat Tung Estate)-裕東道(Yu Tung Rd.)-順東道(Shung Tung Rd.)MTR東涌 

【概要】 Summary

皆さん、一緒に飛行機を見に行きましょう。

再開後二回目のハイキングになります。
体も鈍って居るでしょうし、暑さにも慣れて居ないと思いますので、前日は暴飲暴食を謹んで睡眠を十分取って万全の体調で参加してください。
お昼過ぎ自宅の周りを一時間ほどブラついて、体調に不安を感じたら止めといた方が良いかも知れません。ハイキングは逃げませんので、暑さに慣れてから参加してください。
ここは基本下り道ですが、救援徑と言いながら、エスケープ出来る道はありません。倒れたら字の如く、自らがレスキューされる道になりますので、ご注意ください。

 くたばれ コロナ ”  頑張れホンコンヤン 加油 !

学校が再開され学生児童も以前のように通学している。勤めの人も以前と変わらずバスや地下鉄で通勤している。社会が以前の状態に戻りつつある香港ですが、外国とは依然として鎖国状態で、貨物便を除いては一部の国への定期便やチャーター便しか飛んでいません。J A Lが飛んで来てました。

未だに飛行機たちは、外に出れないで、引き籠もり状態です。外には居るが?

そこで昴坪360 C06先のロープ―ウェイの下290mから、チェクララップコップをじっくりと見せてもらいましょう。
長目に休んで空港見学しますよ。
天気が良ければですが、写真の趣味をお持ちの方は、良い写真が撮れると思います。

最後に、救援徑はロープ―ウェイの下の道で、木陰がありません。太陽対策と、十分なお水の用意を、季節的に太陽が真上なので暑いよー!、厳密には北から射してますが。
お水は 2 L ほど、頭に被れるぐらい持ってきてください。そして楽ハイキングですが、滑りにくい靴を履いて来てください????。これ重要です。

尚、雨の際はレスキューされない様に、行き先を変更しますので、ご了解願います。





【連絡先】 Contact

当日幹事:高橋(Takahashi 9095 5363) & 簗島(Yanashima 9262 7697)
代表幹事:谷田(Tanita 9883 7637)
当ハイキングの不明点・ご質問・ご要望などありましたら、何なりと上記電話までお掛けください。
If you have any questions or requests of the hiking, call at above number.